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フランス、リヨンの「テーブルの芸術」Jars Ceramistes(ジャールセラミスト)ご紹介です!

最近日本でも人気の、フランスの陶磁器ブランドJars Ceramistes(ジャールセラミスト)のart de la teble - tableware のご紹介です。
art de la tebleとはフランス語で「テーブルの芸術」
フォルムの美しさとグラデーションのかかった色の鮮やかさはまさにアート(芸術品)です♪
外側はシックな艶消しの茶色、内側は目を引くほどの鮮やかさ。釉薬のかかり方で底の方ほど色が濃くなり絶妙なグラデーションを描いています。底には窯で焼いた時に出来る模様がより豊かな表情を見せています。

ゆったりとティータイムや食事の時間を過ごしたい時に是非おすすめしたいアイテムです♪

アイテムはいずれも使い勝手のいいボウル、カップ&ソーサー、プレートSMLの3種 計5アイテムです!

→アイテム一覧

Jars Ceramistes(ジャールセラミスト)
1857年フランス南西部のリヨンでPierre Jarsが"Manufacture de Poterie Jars"を創設。伝統技能と独自の技術の融合による作品は1900年にはパリ万国博覧会に出展しグランプリ賞を受賞。そしてその製法と技術はひ孫の代まで受け継がれさらなる進化を遂げています。
→詳しくは商品詳細をご覧下さい
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| テーブルウェア・プレート・器 | 11:30 | comments(0) | trackbacks(1) | pookmark |


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